ガン首そろえて

13110501とある住宅街の一角に

誰が作ったのか? 

どうやって作ったのか? 

何のために作ったのか? 


そして、


何故そこになくてはならないのか? 


13110502それはいる

全てを謎のヴェールに隠したまま、とある住宅街の一角に、それはただ静かに存在するのであります。 


13110503白いのと赤いの

白い奴と紅い奴。 
推定6分の1スケール。 


最近開拓した自転車通勤路を走行中に発見しました。 


13110504後頭部

新型の門燈かとも思いましたが、帰宅途中に確認しても目が点灯している様子はなく。 

どう見てもそこらへんで売っている品物とは思えず、そのわりには確かすぎる造形力とクオリティに疑問符は増すばかりであります。 



131105052009年8月@お台場

ちなみにこちらは4年前の夏に撮影した1分の1スケール。 

数年後に常設展示になるなんて知らなかったので、まったく関心を示さない息子たちを無理矢理引きずってお台場まで出かけました (笑) 


君は、生き延びることができるか? (唐突) 


にほんブログ村 住まいブログ 輸入住宅(施主)へにほんブログ村 住まいブログ 一戸建 注文住宅(施主)へ
にほんブログ村
ジャンジャンジャカジャカジャン♪ 

コメントの投稿

非公開コメント

凄い!!

神楽嶽博士さん、こんにちは。ご無沙汰しております。

これはもう、通りかかった時に家主が出て来たら、声をかけずにはいられないかも・・・。その時の勇気の出具合によりますけれど~。でも、こういうことをしちゃう人が、尋ねられて嫌がるなら最初からしないのではないかと・・・。(神楽嶽博士さん、チャンスがあったらよっしく!!)
私は、もしイタズラどころか壊されちゃったら!と思うと、こういうことはできない性質です。家の前のクリスマスツリーなんて盗まれてもいいと思える飾りしかぶらさげられないし、そんな飾りしか飾れないツリーなんていらないし。だから、見れば見るほど、考えれば考えるほど、あるゆる意味で凄いし!

撫子様

こんばんは (^^) 

う~ん、確かに。 もしかすると聞いてほしくてたまらないと思っていらっしゃるかもしれませんね。 

もし製作者の方と話をするチャンスに恵まれたら、是非両方とも全身を完成させてほしい旨をお願いしようと思います (笑) 

壊されてしまうリスク、なるほど… 
ただ、見た感じでは相当丈夫そうな印象で、ちょっと叩いたくらいではびくともしないどころか逆に怪我してしまうんじゃないかと思えます。 自信の表れなのかもしれません。 

なんにせよ、「ナニコレ珍百景」 に応募したくなる光景です。 
プロフィール

神楽嶽ヒロシ

Author:神楽嶽ヒロシ
いらっしゃいませ!

カレンダー
06 | 2017/07 | 08
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
最新記事
カテゴリ
pid (8)
月別アーカイブ
最新コメント
にほんブログ村
ブログ内検索
リンク
カウンタ(2011年1月22日設置)