換気扇施工ミス発覚! (後篇)

前篇からの続きであります)

センサーによる自動運転方式の換気扇設置の設置場所に関する一般的な考え方は、

人感センサータイプ: トイレ等
湿度センサータイプ: 洗面所、脱衣室、洗濯室等


ということになっているようです。

トイレ使用時の臭気は人の気配を、水を使う場所の湿った空気は湿度を、それぞれ感知して排出する という考え方ですな。

ところが、であります。

わが家のパイプファンをじっくり検分してみますれば、
洗面脱衣室に人感センサータイプが、
11081802パイプファン

1階トイレに湿度センサータイプが設置されているではありませんか。
11081801パイプファン

これって逆じゃね?

疑念を抱きつつもいや思い込みはよくないと念のため設計図面をひも解いてみたところ、やはり逆でした。
図面上では洗面脱衣室に湿度センサータイプ、1階トイレに人感センサータイプを取り付けることが明記されているにもかかわらず、実際はあべこべになってしまっているのであります。

う う む ま た 間 違 え お っ た な 電 気 工 事 屋 。

ルール無視のリビング照明取り付けアンバランスなスイッチ施工デタラメな照明スイッチ と、これまでも次々にいろいろとやらかしてくれましたが、今度は換気扇ですかそうですか。

脱力。

もう何も言いませんが、こと私の経験した限りにおいては、ジューテックホームの電気関連工事は (ダウンライト位置の設計問題も含め) 鬼門と言わざるを得ません。
現在&将来におけるジューテックホームの施主の方におかれましては、電気工事部分については十分ご注意の上、チェックを怠らないようにして下さい。 そのことをお知らせしたいがゆえに私はこのエントリーを書いております。

それから営業Tさん、今後の手直し工事の項目がひとつ増えましたのでよろしくお願いします。


いやいや、またブログのネタがひとつ増えてよかったよ、うん… (泣)


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換気扇施工ミス発覚! (前篇)

ジューテックホーム標準の換気方式は第3種換気 (自然給気・機械排気) であり、わが家もその例に漏れず第3種を採用しております。
そのためか換気口がやたらとたくさん設けられており、戯れに数えてみましたらばその数なんと14箇所 (給気5、排気7 給排気2) に上りました。

 【給気】   1階子供室  2
         1階和室    1
         2階リビング  2

 【排気】   1階物置    1
         1階トイレ   1
         2階トイレ   1
         2階洗面室  1
         2階浴室    1
         2階洗濯室  1
        ロフト      1

 【給排気】 1階ピアノ室  1
         2階キッチン  1


とはいえ8箇所の排気口 (換気扇) のうち7箇所までが水周りなどの局所換気用であり、純粋に24時間換気の目的で設けられているのはロフトの1台のみのようです。

また、1階ピアノ室には給気と排気の両方を行なう換気設備が設置されていますが、これは防音ドアの採用により部屋の気密性が高くなっているために独立した給排気システムが必要である という説明であったと記憶しています。 ちなみにこの機器は、内部で熱交換を行なうために熱損失が抑えられるという機能を有しており、「ロスナイ」 (ロス無い) という愛称が与えられております。 住宅機器のネーミングは相変わらずベタですな。

11081701ロスナイ
三菱電機 換気空清機ロスナイ VL-08ES2。

前置きが長くなりましたが、先日、洗面室やトイレの換気扇 (パイプファン。 全て三菱電機製) の清掃を行ないました。
カバーがパカッと外し、カバーのスリット部分と換気扇本体の内側を中心に雑巾でゴシゴシと拭き上げるとあっという間にきれいになって気持ちもスッキリ。

わが家には2種類のパイプファンが使用されており、カバーを外すと仕組みの違いが一目瞭然です。

11081702湿度センサ
湿度の上昇を感知して作動するタイプのパイプファン (V-08PHLD6) には、湿度設定のためのツマミが付いています。

11081704人感センサ
いっぽう、トイレなどの使用時に作動するタイプ (V-08PALD6) には、人感センサーの 「目」 らしきものが付いているのがわかります。 人感センサー部分を覆っているカバーが半透明となっているので、湿度センサータイプと簡単に見分けることができます。

11081707対比
左が人感センサータイプ V-08PALD6。 カバー下部が半透明になっており、この奥でセンサーが目を光らせているわけです。

両者の違いにうーんなるほどねなどといちいち納得しながら清掃を行なっていたのですが、やがておかしなことに気付きました。


後篇へ続きます

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わが家のダメな部分(その2)

皆様こんばんは。まいど御贔屓にしていただきありがとうございます。

さて今回は前回に引き続き、わが家のダメな部分レポートの後編であります。
ところでこの「ダメな部分」という言葉は「ダメ出しについて対応していただくことになっているけれども時間が取れないために未だなされていない部分」の略なのであって別にジューテックホームの家なり対応なりが全然ダメとかそういうことを申し上げているつもりは毛頭ございませんのでその旨ご理解いただければ幸いに存じます。

それではエクスキューズも万全ということで、始めますよ!

8.PCコーナーカウンターの穴

11060804PCコーナー

ここは以前にもご紹介しましたね。
ケーブル類を逃がすために造作カウンターにほどこした穴の蓋プレートがもうダメダメ君で、2枚スライド式という洒落た構造のわりには2枚ともたちまちのうちに外れてしまうのであります。「SISO DENMARK」なんてイカすブランドネームが印刷されていても、使えなければ単なる金属の切れっ端に過ぎません。

11060805穴
それらしくカッコよく見えますが、

11060806穴
何の造作もなくポロリと外れてしまいます。

蓋プレートの枠パーツもなかなか豪快で、ちょっと引っ張ると外れてしまいました。
11060807枠

更に穴の断面の処理。まるでシロウトがやったかのようなガッタガタの仕上げです。
11060808穴

…改めて見るとこりゃひどい。
何とかしてくださいジューテックホームさん。

9.ガスレンジスイッチパネルパーツの歪み

11060809コンロ

ここも二度目のご紹介。
右端の縦長のパーツが微妙に傾いており、
11060810コンロ

下部を右側から無理矢理ギュッと押さえつけると正しい姿勢になります(手を離すと元に戻る)。
11060811コンロ

これも細かい話ではありますが、例えば家電製品に置き換えて考えてみるとどうでしょう? 要するに、スイッチパーツの一部が明らかに歪んでいる液晶テレビなり洗濯機なりを安心して使い続けることができるか という話です。ましてや火を扱う製品ですからねえ。この歪みが何らかの機能的な不具合の遠因になったりする可能性を考えてみても、見逃すことはできないのであります。

10.バルコニーのフレンチ窓サッシ

11060801窓

開放的ですごくいい窓なのですが、右側の窓が、ハンドルを握って開けようとしても開かないことがあります(その場合は上のサッシ部分に手を添えると開く)。
また、そのことと関係があるのかどうかはわかりませんが、同じドアサッシの外側上部にバッキリとヒビが入っております。入居早々これはキツイっすよ。

11060802窓
左側のサッシの上のほうが、

11060803窓
このようにバッキリいっております。orz

11.洗面室キャビネットの扉が逆

11060812キャビネット

INAX洗面台のオプションパーツであるキャビネットの二つの扉が、上下逆に取り付けられております。
どうしてそれがわかるかというと、閉じた扉を固定するためのマグネットと相手側の金属パーツとが大幅にずれて泣き別れてしまっているからであります。
11060813キャビネット
上の扉を開けたところ。右上と左下に見えるパーツが、本来同じ高さになっていなければなりません。なお下の扉はこれと逆の状態になっており、すなわちそれは上下の扉が逆に取り付けられているということであります。

このため、現在これらの扉は閉めても固定されない状態。開ける時に力を入れる必要がなくてむしろ便利だねっ! と納得できるわけがありません。
扉の取り外し/取り付けはドライバー一本で可能と思われますが、私はこの扉に付いている類の調整可能な蝶番にトラウマがあるため(以前の住まいのキッチンキャビネットが同じタイプで、蝶番をどんなに調整してもすぐに扉がずれてしまい往生した)、自分では絶対に手を出さないことに決めているのであります。
というかそもそもこんないい加減な仕事をするのはやめてもらいたいですね。取り付けた後で開閉テストを一回やれば気づく話じゃん。


以上、二回にわたってわが家の不具合点をご紹介しました。
いずれもどちらかといえば些末な不具合であり、なおかつ今後きちんと対応していただけるであろうことがわかっているとはいいながら、書き連ねているうちにだんだん気持ちがへこんできますね。

ま、これでリストアップは完了しましたので、早速ジューテックホーム営業Tさんに連絡を入れ、さっさと対応していただくことにしましょう。

(対応編につづく・のか?)


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わが家のダメな部分(その1)

わが家には、まだダメな部分があります。

のっけから何の話かと申しますと、施主確認の際に指摘したものの対応が間に合わなかった部分を中心とした各種不具合点のこと。
これらの対応についてはジューテックホームと相談して「入居後どこかで時間を見つけて」ということになっていたわけですが、3月下旬の入居から現在まで引っ越しの片付けやら足りない備品の入手やら外構のDIYやらなんやらかんやらの宿題に追われる毎日で、とてもじゃないがそんな時間見つけることなんてできるかあ! とまあ要するにそういう話であります。

とはいえここいらで何とか手を打っておかなければ時間は無為に過ぎていくばかり。あまり遅くなりすぎてジューテックホームが「ハァなんでしたっけその話ぃ?」なんて言いはじめても困ります(そんなことないと信じてますよもちろん)。

でも不具合箇所を改めて一からリストアップしていくのはいかにも面倒くさそうでなかなかやる気が起きない。

そこで名案を思いつきました。

ブログのネタにしてしまえばいいじゃん。
不具合箇所の整理ができる上に更新のモチベーションも上がって一石二鳥だねっ!

というわけでさっそくでございますが、わが家のダメダメポイントご紹介のはじまりはじまりー

1.玄関の鍵
まずは玄関まわりからということで。
玄関のダブルロックのうち下の鍵の動きが渋いです。
常にというわけではないのですが時々何の拍子か引っかかったような感じになって締まりが悪くなります。玄関ドアの閉め具合によるのかもしれませんがドアがそんなファジーでは困るんでないかい?

11060712鍵

実はこの部分は以前にも指摘して一度直してもらっているのですがあっという間に再発しました。求ム抜本的対策。

2.ウォークインシューズクロゼット入り口まわり
ここは本来グルリとパイン材が囲っていなければならない部分であります。単純な施工モレですね。

11060713WISC.jpg

3.フローリングの沈み
ウォークインシューズクロゼットの上り框に接する部分のフローリングが微妙に沈んでおります。

11060714上がり框
左側へ向かって段差が激しくなっておりますな。

4.1階トイレ床タイルの雑な施工
以前さんざん文句を言った部分なのでコメントは差し控えますがとにかくきれいに直してほしい。

11060715トイレタイル
うーむこれは何度見ても…

11060716トイレタイル2階
ちなみにこちら↑は2階トイレの床。美しい仕上げです。同じタイル床なのにどうしてこんなに差が出るの?(結局文句たれてるじゃん)

5.子供部屋の網戸の傾き
これも以前ご紹介しましたねー。巻き取り式の網戸が右側にかしいでおります。

11060711網戸
ところでこの巻き取り式の網戸は使う時だけ引き出すという非常に合理的な作りで汚れもたまらずたいへんなスグレモノだと思います。心配は耐久性のみ。

重箱の隅的であることはじゅうじゅう承知しておりますが、私が気にしているのは傾いていることそのものよりもそれが原因で早々のうちに故障してしまったりしないか? ということのほうです。傾いたままで操作を続けているうちに何か無理な力がかかりそうな気がしませんか?

6.とてもデタラメな照明のスイッチ

11060717スイッチ

えー、
1階ピアノ室で「主照明」と書いてあるスイッチを押しますと、

11060718スポット
なぜかスポットライトが点灯します。

んで「スポットライト」のスイッチを押すと、

11060719シャンデリア
主照明たるシャンデリアが煌々と光をともします。

ところ変わって2階リビング。

11060720スイッチプレート2階

「リビング」を押すと

11060721ペンダント
ダイニングのペンダントライトが点灯し、

「ダイニング」を押すと

11060722スフィア
リビングのペンダントライトが…

Oh! イッツアメイジング! (誰やねん)

この問題、スイッチプレートのネームカードを取り替えてしまえば片付くのかもしれませんが、私はその方法を知りませんし知っていたとしても自分でやるつもりはツメの先ほどもありませんので調べようとも思いません。ジューテックホーム下請けの電気工事屋さんに、キッチリと対応していただくつもりです。
ちなみに私はこの電気工事屋を信用しておりません。きっかけは以前ご報告したリビング斜天井へのペンダント照明の取り付け不備とそれを指摘した時の応対ぶり。あたかもこちらが間違っているのではといわんばかりの態度には不快感と不信感の両方を覚えたものです。
そこへ追い討ちをかけるかのようなこのスイッチのデタラメさ加減にはちょっと開いた口がふさがらないというか何というか。もっとプロとしての矜持を持って仕事にあたってほしいと強く願うばかりであります。工事する側にとっては日常の仕事かもしれないけれど施主にしてみれば一生に何度もない家づくりというイベントの大切な一部なんだからさ。よろしく頼みますよホント。

7.階段照明
さて同じ照明でもこちらは不可抗力によるものであります。
階段にはオーデリックのブラケット照明 OB 080 144 を設置予定であったのですが、

11060710オーデリック照明

現在はこれ↓が取り付けられております。同じオーデリックの OB 080 199。

11060723階段ブラケット

震災の影響という話であったかと記憶しておりますが(違ったかな?)、本来設置すべきブラケットライトの納期が間に合わなくなってしまい、といって明かりがないのも不便なのでとりあえずの代替品としてこちらを取り付けていただいた という経緯であります。
なのですが、実はこの代替照明もけっこういい感じなのですねえ。特に、すぐそばにぶら下げてあるポールセンのスノーボールとの相性が抜群なのです。

11060724吹き抜け照明
あつらえたかのようなマッチングぶりだと思いませんか?

なんかもう交換してもらわずにこのままでもええんちゃう?との思いもちらりと胸をよぎりますが、男に二言はないのであって初志貫徹の構えでしっかりと交換していただく所存であります。
…でもやっぱり迷うなあ。

(「その2」へ続きます)


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回転窓なのに回転しない窓

この間の休日に家の窓をひととおり掃除してみたら2時間くらいかかってたいへん疲れました。
わが家はスウェーデンハウスではありませんが、あの会社のキャッチコピー「家は、窓から」を呪文のように唱えつつデカイ窓をやたらと作るとこのような憂き目に遭いますので注意しましょう。

冗談はともかくとして、窓拭きの最中にわかったことを二つご紹介したいと思います。

(1) 型ガラスの構造

外からの視線を避けたい小窓に、型ガラス(正確には「型板ガラス」と言うらしい)を用いております。
このガラス、雨だれのようなデザインでなかなか気に入っているのですが、触ってみると内外両面ともスベスベのフラットなのです。

11042121レノホンダ型ガラス
こういう模様が入っているのに両面ともフラット。

あれ? 両面ともフラットならこの雨だれのような模様はいったいどこに付けられているんだい? との疑問が一瞬だけ生じましたが、答はすぐにわかりました。
真ん中のガラスであります。

ジューテックホーム標準のレノホンダ社製のガラスサッシはトリプルガラス仕様となっていますので、3枚のうち真ん中のみ型ガラスとすれば視界を遮るという目的は果たされるわけです。
表面はフラットなほうが汚れもたまらず清掃も容易ですので、これはトリプルガラスならではの合理的な構造であるなとたいそう感心した次第であります。


(2) 回転しない回転窓

こちらのほうは残念ながらちょっとばかりトホホな話です。

レノホンダのサッシは、180度回転するのが売りです。これにより外側の面に室内側からアクセスすることが可能となり、今回のように窓掃除をしたり、あるいは木製サッシ保護のために定期的な塗布が必要となるキシラデコールなどの薬剤を塗ったりする際に非常に便利であります。回転のダイナミックな動きは見た目にも楽しい。

ところが、

わが家にはなんと「回転しない回転窓」が存在します。
下の画像をご覧下さい。

11042122レノホンダが回らない
おわかりでしょうか?
11042123レノホンダが回らない
拡大図。

西側の外壁から隣家境界までの距離が不足しており、サッシが隣地との塀に干渉してこれ以上回転させることができません。
和室と1階トイレの二箇所で、この状況が発生しております。

これに気づいた時はさすがに凹みましたねえ。1階なので必要があれば外側からのアクセスが可能ではありますが、大きなメリットであるはずの回転機能が使えないというのはやっぱり悲しいのです。
このことに気づかないままで力まかせに回転させ、塀にぶつけてサッシが大破 などという最悪の事態が起こらなかっただけマシであったと自らを慰めてみても気分は一向に晴れません。

責任転嫁するつもりはありませんが、この点については事前にジューテックホームからの助言なり注意喚起なりがほしかったというのが正直な気持ちです。
施工側としての経験の蓄積は豊富にある筈ですから。

最終的に土地のスペース効率を優先して(要するに表側の庭のスペースを出来るだけ多く取るということ)、回転機能を犠牲にする結果になっていたとしても、認識した上であえて選択するのと知らずにやってしまって後になって気付くというのとでは気持ちの上で雲泥の差があると思いますので。
今後は同じことを起こさないよう気をつけてほしいと、声を大にして言っておきます。

皆さんも、今後もし回転窓を使用する建築プランニングを行なうことがありましたら、このようなことにならないよう是非ご注意下さい。


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