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本年最後の現場 気を取り直していきましょう

今回の「根太とダウンライト問題」の一件により、私のジューテックホームに対する信頼感が若干揺らいでいることは否めません。
が、それでもやはり信頼するしかないのであります。
年明けには(ジューテックホームも年末年始の休みに入っています)きちんとした説明と対応をいただけるでしょう。そう信じます。

というわけで、気を取り直していくのであります。

前回の記事でもお伝えしました通り、昨日12月29日が本年最後の工事でした。
現場の進捗状況についてレポートします。

1階床暖房のモルタル層はバッチリ乾燥していました(当たり前ですけど)。すっかり「土間」の風情ですが、ここが内部配管の温水によって暖かくなるというのはちょっと不思議な気がしますね。この上にフローリングが敷かれれば1階床は完成とあいなります。

現場01

ちなみに1階の床材は朝日ウッドテックの「ネダレス95 ライブナチュラル」という床暖房直張り用複合フローリングを使用予定。色はピアノ室のみ「ブラックウォルナット」、その他は「ハードメイプル」であります。

2階天井には石膏ボードが敷き詰められていました。なおダイニングの天井も同様にボードが施工されていましたので、少なくともダイニングについては「構造変更を行なわない」ということが現場にも伝わったようです。よかったよかった。

現場04

2階フローリング用の、中部フローリング「シバグリ」無垢材が搬入されていました。

現場02

中身がちょいと飛び出ていたのでこちらも撮影。うーん無垢の風合いがたまりませんねえ(ってホントはよくわからないけど)。

現場03

この他にも、洗濯室床用の東亜コルク「コルクウッドフロア」も現場搬入されていました。

で、今回のメインイベントといえば、やはりこちらでしょうか。

現場05

どこがメインイベントやねん? と思われるかもしれませんが、外壁にサイディング用の通気胴縁が施工されているのであります。この日は、まさにこの通気胴縁の施工を職人さんがひとりで一所懸命やっていらっしゃいました。

2階部分もこの通り。

現場06

これまで新居の外壁については特に何も書いてこなかったと思うのですが、このとおり「サイディング」なのであります。この結論に至るまでいろいろと検討したのですが、その経緯についてはまたいつか改めてご紹介したいとおもいます。

1階部分と2階部分で異なるサイディングを使用する計画ですが、今回は、1階部分に使用する旭トステム外装の「AT-WALL 18Z グストSR(色:グストホワイトF)」のパッケージが外に積まれていました。
パッケージの中身についても職人さんがわざわざ1枚出して下さったので(ありがとうございます!)、お目にかかることができたのであります。

現場07

ちなみにこの「グスト」は、ジューテックホームの「街かどモデルハウス」の外壁に使用されております。妻がそれを見て気に入ったのが採用の決定打となりました。
このサイディングのシリーズには「四辺合じゃくり」という、一般の人は注文住宅でも建てなければ一生耳にすることのないような名称の工法が採用されております。
この工法はサイディングボード間のシーリングを劇的に減らすことができ、その結果将来のメンテナンスコストを圧縮できるというスグレモノで… と語り始めると長くなりそうなのでこちらもまた改めて別の機会に。

こんな感じで今年の工事は終了であります。
職人さんにうかがったところ、工事再開は1月6日とのこと。現場もしばらく静かになりますね。

来年もいい工事で、いい家を完成に導いてほしいものであります。
ともあれ、ジューテックホームの皆さん、職人の皆さん、今年1年どうもありがとうございました。

現場08
現場近くのスーパー(ということは来春よりわが家の最寄りのスーパー)の店先にも正月飾りの屋台が出店していました。年末の風情を感じます。ユニコーンの「雪が降る町」が聞こえてきそうであります。


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玄関ドア、間違ってない? 本日の現場(3)

本日の現場(というか書き終わる頃には間違いなく昨日となっていると思われますが)エピソード3であります。

実は、前回(23日)に現場を見に行って以来、心の隅に引っ掛かっていたことがありまして。
玄関ドアについてなのですが。

新居への設置を予定している玄関ドアは、プレイリーホームズ株式会社の取り扱う「ユーロトレンドG」の「F1 10×21 ストライプ」というモデルであります。

ユーロトレンド

シンプルな佇まいが気に入ってチョイスしました。塗装はウォールナット色(要するにこげ茶)にする予定。
見ての通り、ガラスなどは入らないズンベラボウのデザイン。ガラス入りも捨てがたいけど数万円高くなってしまうのであります。
ちなみにガラス入りはこんな感じ↓

f-1g_2s.jpg

ところが、前回現場訪問の際のブログにも掲載した写真を見ますと、

現場202

ドアを囲っている段ボールに、「ガラスあり」の文字が印刷されています。

ハテこれはどういうことか?

ジューテックホームが発注を間違えたか?
あるいはプレイリーホームズが発送を間違えたか?
このまま黙っていたら、高価なガラス入りの玄関ドアが手に入ってしまうのか?
というかそれで本当にいいのか?(※倫理的な面と自らの好みの両面において)

結論の出ないまま、本日ふたたびの現場訪問となったわけです。
真実を確かめるべく、保護用段ボールにすき間などがないか探してみたりしますが、がっちりガードされており歯が立ちません。
ただ、段ボール表面を押さえてみた感覚では非常にフラットであり、ガラスやその桟が存在しているような手ざわりは感じられないのです。

やはり、注文した通り「ガラスなし」なのか。
しかしそうすると、段ボール上の「ガラスあり」の記載は何を意味するのか?

もう一度よく観察すると、「ガラスあり」の前にアルファベットの「K」の文字があります。
いっぽう、「ガラスあり」の後には「1.0W/m2K」の記載が。最後にも「K」。

現場204

ここまできてようやく、ある仮説にたどり着きました。
段ボール上には、以下の説明が印刷されているのではなかろうか と。

ガラスなし 0.7W/m2K  ガラスあり 1.0W/m2K」

「W/m2K」とは、「熱貫流率」を表す単位だそうで、要するにこの数字が低いと、熱が伝えづらく、そのドアの断熱性能は高い ということです。
なお上記のそれぞれの熱貫流率の数字は、ユーロトレンドGのカタログに記載されているものです。

つまり私の仮説は、ガラスの有無を問わず、保護用段ボールはどのドアについても全く同じものを使用しているのではないか というものです。したがい、印刷内容には、ガラスなしとガラスありのどちらにも対応できるよう、両方の説明が含まれていると。

この仮説が正しければ、問題の玄関ドアの正体について、理論上は、ガラスあり/ガラスなしの両方の可能性が考えられることになります。

が、(1) われわれの注文したのは「ガラスなし」(2) 段ボールの上からの感触でも「ガラスなし」
以上二つの状況証拠により、「われわれの注文通り、ガラスなしのドアが設置されている」可能性が非常に濃厚である という結論に至ったのであります。

以上、実にバカバカしい取り越し苦労のお話でした。
(素直にジューテックホームに確認すれば解決することなのですが、私、こういったどうでもいいことを考えるのが結構好きなのであります。)

現場10
本日、2階天井裏に設置されていた上棟飾り。家内安全よろしくお願い致します。

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照明問題その後 本日の現場(2)

さて、一週間後の今日は、もう来年なのですよ。ご存知でしたか?
いやいやそれにしても今年もいろいろなことがあったなあと感慨深く(わが家では本当にいろいろあったのです)振り返るのはまだ少し早いということで、まずは前回の続きから。

1階のモルタルをひとしきり眺めて満足した後、妻とふたりで2階にも上がってみたのであります。
階上では別の年配の職人さんが作業中で、本日の工程を尋ねると、「今日は小屋裏のボードを張りましたよ。出来るところから済ませておきませんとね」とのお答え。

現場08

あっほんまや! 見上げれば、確かにロフト部分全体に、ピンク色の石膏ボードが張られております(さらに閉塞感が強まる!とはもう言いますまい)。
室内にボードが張られると、「家らしさ」がぐんと増す気がしますね。

現場09
ロフトのみならず、吹き抜け部分にも複雑な形でボードが。「ややこしい形ですみません」と職人さんに謝ると「いえ、それが仕事ですから」。私はこういうセリフが大好きで、これだけでドンブリ飯3杯はいける。

さてそれにしても気になりますのが、職人さんのセリフの後段「出来るところから済ませておきませんと」の部分です。
お話を伺っていると、例の照明問題による構造変更のことをおっしゃっていることがわかりました。根太の位置修正を行なう可能性があるのであれば、その結論が出るまでは工程を先に進めるわけにはいかない というわけです。

われわれの責任ではないとは言いながらも、職人さんにも迷惑をかける結果となってしまい申し訳ないなと思っていると、逆に「ダウンライトの付く部分と根太が重なっていたんでしょう。それはやはり設計のほうがね…」と語尾を濁しながらも同情の言葉をかけていただき、さらに申し訳なくなってしまいました。

照明問題については、ジューテックホーム側は「出来る限り構造変更を行なって当初の照明配置を可能にする」という方針に従って対応案を提示してきました。しかし、その後妻とよく相談した結果、それはやめて、構造変更は行なわず、照明器具の配置や数量の変更で対応しようということになったのであります。
一旦出来上がった構造の一部を撤去して別の構造に作り直すというのは、いかに計算上の問題がないとはいえどうしても抵抗がある というのがその理由であります。

現場07
例えば、ダウンライトの位置を優先すると、ダイニングキッチンの天井を左右に走っている根太の位置を変えなければなりません。それは避けたい。

このわれわれの意向については23日にジューテックホーム側にメールにてお伝えしたのですが、本日の時点ではそれがまだ現場サイドまで伝わっていなかったようです。現場の方々のためにも、情報伝達はもう少しスピーディにとお願いしたいところですが、休日の関係などでやむを得なかったということでしょうか。

なお、参考までにということでその職人さんにも本件についてプロとしてのご意見を伺ったところ、「やっぱり一回作って安定しているものをなんとかしちゃうってのはね」とのことでした。
われわれの判断は正しかったようです。

(照明問題は続きます

現場03
2階窓ガラスにテープで貼り付けられた腕時計。「現場の知恵」のひとつでしょうか。


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1階全面床暖房 本日の現場(1)

それにしても今日の関東地方は寒かったですね。
とはいえ空気は冴えわたった冬晴れのよい一日でした。

寒気の中を自転車で走るのも実にオツなものなのですが(寒いけどね)、本日の現場見学は妻も一緒なので車にて。
息子どもは留守番であります。

現場01

振り返ってみますと、わたくし、毎回毎回現場見学のたびに、「もう○○が終わっていた!」だの「すでに××が始まっていた!」だのと、工事の進捗にいちいち驚いて大騒ぎする というワンパターンを繰り返しており、われながらアホかと思いますが、

現場02

床モルタルが施工中ではないかッ!

というわけで、今回もまったく懲りずにワンパターンのリアクションであります。
たいへん申し訳ございません。

ちょうど2人の職人さんが作業中でしたが、われわれの現場滞在中に、熟練の手さばきで1階子供部屋部分の床モルタルをあっという間に真っ平らに施工して下さいました。
職人技に拍手!

現場04
まるでスケートリンクのようであります。ジャネット・リンを連れて来たい(だから古すぎるって)

さて、床にモルタル? とお思いの方もいらっしゃるかもしれませんが、これは「蓄熱式温水床暖房」の蓄熱層としてのモルタルであります。
この床暖房方式は、床全面に配管されたパイプの上をモルタルで覆い、パイプに温水を通して温められたモルタルから放射される輻射熱で家全体を暖めるというもの。モルタルに熱が蓄積されるため、一日2~3時間の運転でじゅうぶんというふれこみの、ジューテックホームの売りのひとつなのであります。
つまりはこのモルタルの下に「架橋ポリエチレンパイプ」が張りめぐらされているわけであり、本当はその様子を是非この目で見たかったのですがタイミングが合わず残念でした。おそらくパイプの施工は昨日行なわれたものと思われます。

現場05
玄関も階段下も、みーんな床暖房。東京電力のCMみたいにゴロゴロ転がることになりそうでこわい。

ところで、本日の現場にて妻が、「建物の中は暖かいね」と申しておりました。断熱材の効果ではないかと言うのですが、私は気温差にあまり敏感ではない(妻に言わせると鈍感)ので正直よくわかりません。単に壁が風よけになっているだけなんとちゃうかとはさすがに興醒めなので言いませんでしたが。

それはともかく、前回の断熱材に続いて今回の床暖房と、「2大あったかアイテム」がその姿を現したわけです。来年の冬がどこまで快適なものとなるのか、その期待はいやがうえにも高まるのであります。

現場06
ピアノ室。一部モルタルが施工されていないのはミスではなくピアノを置くスペースだから。床からの暖気はピアノに悪影響を与えるためそこだけカット。おさおさ怠りなし。


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断熱材がぁ! 23日の現場

先日のニュースで、住宅エコポイントの影響による断熱材用グラスウール需要の急増に供給が追い付かず品薄となっており、最悪の場合建築が中断するケースもあるという話が紹介されていました。

ジューテックホーム(ウェルダンノーブルハウス)の場合、グラスウールではなく、「フォームライトSL」という現場発泡低密度ウレタンフォームを採用しているのですが、こちらについてはどうなのでしょうか?
今のところ特にアラートは発せられておりませんので大丈夫だとは思いますが、それでも充填施工が済むまでは100%安心することはできないのであります。

ともあれ、グラスウールの品不足はとても他人ごととは思えません。はやく解消されるといいですね。


・・・と、ここまでの文章を、23日の午後に書き(※私はブログ掲載文章を直接アップせず、一旦ワードパッド上で下書きしてからコピペする というスタイルをとっています)、その後建築現場に出向いたのであります。
実は前の日の夜から体調が少々かんばしくなかったのですが、アンカーRNC7を飛ばしているうちに楽になりました。いや本当に素晴らしいよ自転車。

現場01

それはともかく現場に到着。作業中の職人さんにお断りして中に入ってみたらば、

現場02

断熱材、思いっきり施工されております。
品不足? どこの国の話それ?」と言わんばかりにびっしりと景気よく壁一面に。

あれれおかしいな?照明変更の結論が出るまで断熱材は施工できなかったのでは? と一瞬思ったのですが、よく考えてみるとこれは間違い。
照明変更の問題はあくまでも天井部分にかかわるものなので、壁への断熱材施工はそれとは関係なしに行なうことができるのであります。いずれにせよ工事がストップせずに進んでいるのはありがたいことです。

断熱材の色合いはもっと黄色がかったものと勝手にイメージしていましたが、実物の色は、ほぼ真っ白。さわってみたところ、手ざわりは「発泡スチロールをもっときめ細かくしたような感じ」とでも申しましょうか。荷物の梱包時に使用される親指大くらいの白い緩衝材(わかりますかね?)に近い質感です。

フォームライト
現場に落ちていたフォームライトSLのかけら。

ともあれ、この「フォームライトSL」が、外部の冷気や熱気を遮断し、われわれの快適な生活を約束してくれるわけです。

さて、ジューテックホームの基本施工において、断熱材は、外壁及び屋根の内側に充填することになっているようです。外気と接する部分を取り囲むイメージですね。
実はわが家の場合、断熱材施工に関して一箇所特別なことを行なっていただいておりまして、ピアノ室のみ、内壁と天井にも「フォームライトSL」の充填を行なっているのです。

現場03
ピアノ室。画面左側が内壁。天井とともに断熱材が施工されているのがおわかりでしょうか。

その目的は、断熱ではなく遮音
ピアノ室の本格的防音施工についてはかなりのコストがかかるため断念したのですが、営業Tさんが、リーズナブルな方法として断熱材の使用を提案して下さったのであります。コストアップは2万円程度であったかと。
フォームライトSLのホームページには「断熱性のみならず気密性や防音性などに優れており」との記述がありますので、ある程度の効果は期待したいところです。

その他、今回も例によって写真を撮りまくってきましたので一部をご紹介します(最近カメラの電池がとみにヘタリ気味なので残量を気にしつつおっかなびっくり撮影)。

現場04
ピアノ室の天井。フォームライトがびっしりであります。

現場05
1階の子供部屋。床に格子状のワイヤ?が張り巡らされているのに注目。次はいよいよ床暖房施工でしょうか。

現場10
2階リビング。斜天井にも断熱材が。これで暑い夏も寒い冬も安心?

現場11
これはPCコーナーの仕切り&造作机であります。

現場12
レノホンダ製のトリプルガラス木製サッシ。なんだか日系2世みたいな名前だよレノ本田。

現場13
ロフトにも断熱材。余計に閉塞感がぁ!

現場15
ユーロトレンドの玄関ドア。木製で格好いいのですが、まだガードが固く姿が見えません。

現場16
「ウェルダンノーブルハウス」ののぼり(?) 宣伝効果抜群なのはいいが「ジューテックホーム」の新社名がどこにもない。こんなことだからジューテックホームとしての認知度が(以下自粛)

そんなわけで本日も工事が一段と進捗したのを確認し、満足して現場を後にしたのでした。
年内にあとどれくらい進むのか、楽しみであります。いやホントに。


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